ライトワーカーとは、愛と光のエネルギーを広め、地球や人々の癒しと意識の進化をサポートする使命を持つ人々です。スピリチュアルな成長を促進し、ポジティブな変化をもたらします。
スピリチュアルジャーニーを歩き始めると、必ず『孤独』な時期を過ごします。
なぜなら、それがスピリチュアルジャーニーというもので、全てがうまくいってる時に覚醒も成長もありません。
しかし私は、誰にも頼らず、山の上で静かに発光している「孤独な覚醒者」を増やしたいわけではありません。
もちろん、自分の足で立つことは大切です。
誰かの言葉、先生の教え、占い、スピリチュアルな権威に、自分の人生のハンドルを預けないことも大切です。
でも、人間はそこまで一人で完成しなくていい。
主権を持つことと、孤立することは違います。
「私は誰にも依存しません」
「私は自分で全部できます」
「私はもう誰にもわかってもらわなくていいです」
そこまで行くと、少し主権というより、心の要塞です。
立派ではありますが、窓が少ない。
私がつくりたいのは、そんな場所ではありません。
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こんにちは。
他人の感情をスポンジのように吸い取って生きづらい、「エンパス(超共感体質)」の自覚があるみなさん。今日も誰かのドロドロしたエネルギーを吸い込んで、寝込んでいたりしませんか?
「エンパス=優しくて繊細な癒やし手」
世間ではそんな風に美化されがちですが、ハッキリ言います。
ただ他人に共感して一緒に倒れているだけの優しさは、いつかあなた自身を滅ぼします。
エンパスの進化には「マリアステージ」と「ソフィアステージ」という、次元の異なる2つのフェーズがあります。
今日は、多くのエンパスが「マリアの泥沼」でボロボロになり、なぜ最高峰の「ソフィアの領域」へたどり着けないのか、そのシビアな裏事情をぶちまけてみたいと思います。
「マリアステージ」と「ソフィアステージ」の決定的な違い
まずは、あなたのエンパス度が今どちらのフェーズにあるのか、客観的に「監査」してみましょう。
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皆さま、お疲れ様です。ライト ソブリン 静謐監査官のMakikoです。
昨日、人生初のライブ配信という名の「点火式」を執り行いました。
当初は「まぁ、ご挨拶程度に……」と軽やかに始めたはずだったのです。
三次元の時計で言えば、ほんの小一時間の出来事だったのかもしれません。
しかし、監査官として昨夜のエネルギー総量を厳密に測定したところ、全85項目・普通に小冊子一冊分という、明らかな「情報過多およびエネルギー過剰積載」が検出されました。
人類、ひとたびマインドの制限を超えて喋り出すと、一瞬で大気圏を突き抜けて宇宙まで行ってしまうようです。
本日は、昨日のライブで発生した「宇宙のひっくり返り」と「三次元の生活」の境界線について、重要な監査ポイントを抜粋してご報告いたします。
── 監査目次 ──
- 第1章:満月、朝3時、そして台風前の暴走個体たち
- 第2章:昭和の「積み上げ信仰」という名の渋滞した衣装部屋
- 第3章:キャンドルで逆に疲れる、現実はもっと雑でいい
- 第4章:YouTubeで負傷した豆腐メンタルと、勝手に動くアルゴリズム
- 第5章:スピリチュアルに仕えるな、こっちが主権を握って使いたおせ
- 第6章:来世待ちお断り。今世、トップ娘役として階段を降りる
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こんにちは。Makikoです。
さて、本日の監査項目は「二者択一という名の、エネルギーの浪費」について。
よくあるお悩みです。
「私はスピリチュアルに生きたい。でも、現実は旦那の加齢臭に耐えなければならない。このギャップが苦しい! 早く光の世界へ行きたい!」というもの。
そんな2つの世界=(理想&現実)の狭間で、もがき苦しんでる方へのメッセージです。
「AかBか」ではなく「AもBも」の同時多発テロ
アセンションというのは、なにも「汚い地球を脱出して、キラキラした雲の上へお引越しする」ことではありません。
「クソ忙しい日常(A)」と「静寂なる魂の真実(B)」が、
同時に、並行して、同じ場所で展開していることに気づく、
非常に図々しい状態のことを指します。
これをわかりやすく「生活感」レベルに翻訳しますと、こういうことです。
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