スターシードとは、地球外の星からの魂を持つとされる人々で、地球の進化と癒しを助ける使命を持つ人たちのことです。

私は、孤独な覚醒者を量産したいわけではない

スピリチュアルジャーニーを歩き始めると、必ず『孤独』な時期を過ごします。

なぜなら、それがスピリチュアルジャーニーというもので、全てがうまくいってる時に覚醒も成長もありません。

しかし私は、誰にも頼らず、山の上で静かに発光している「孤独な覚醒者」を増やしたいわけではありません。

もちろん、自分の足で立つことは大切です。
誰かの言葉、先生の教え、占い、スピリチュアルな権威に、自分の人生のハンドルを預けないことも大切です。

でも、人間はそこまで一人で完成しなくていい。

主権を持つことと、孤立することは違います。

「私は誰にも依存しません」
「私は自分で全部できます」
「私はもう誰にもわかってもらわなくていいです」

そこまで行くと、少し主権というより、心の要塞です。
立派ではありますが、窓が少ない。

私がつくりたいのは、そんな場所ではありません。

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初ライブで宇宙まで行った女の、エネルギー過剰積載に関する監査報告書。

皆さま、お疲れ様です。ライト ソブリン 静謐監査官のMakikoです。

昨日、人生初のライブ配信という名の「点火式」を執り行いました。

当初は「まぁ、ご挨拶程度に……」と軽やかに始めたはずだったのです。

三次元の時計で言えば、ほんの小一時間の出来事だったのかもしれません。

しかし、監査官として昨夜のエネルギー総量を厳密に測定したところ、全85項目・普通に小冊子一冊分という、明らかな「情報過多およびエネルギー過剰積載」が検出されました。

人類、ひとたびマインドの制限を超えて喋り出すと、一瞬で大気圏を突き抜けて宇宙まで行ってしまうようです。

本日は、昨日のライブで発生した「宇宙のひっくり返り」と「三次元の生活」の境界線について、重要な監査ポイントを抜粋してご報告いたします。

── 監査目次 ──

  • 第1章:満月、朝3時、そして台風前の暴走個体たち
  • 第2章:昭和の「積み上げ信仰」という名の渋滞した衣装部屋
  • 第3章:キャンドルで逆に疲れる、現実はもっと雑でいい
  • 第4章:YouTubeで負傷した豆腐メンタルと、勝手に動くアルゴリズム
  • 第5章:スピリチュアルに仕えるな、こっちが主権を握って使いたおせ
  • 第6章:来世待ちお断り。今世、トップ娘役として階段を降りる
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