
スピリチュアルを学び続けているのに、なぜか人生が変わらない——そう感じたことはありませんか。
幻想を静かに見抜き、光の主権を自分に返す
宇宙銀行静謐監査官Makiko
長年、スピリチュアルヒーラー・カウンセラーとして活動してきた歩みを経て、
いま私は、ただ癒やすのではなく、
依存、思い込み、霊的な美化、耳ざわりのよい幻想を静かに見抜き、
その人自身の主権を取り戻すことを中心に据えて活動しています。
やさしく包まれるだけでは、もう足りない。
誰かに答えを渡されるのでもなく、
自分の感覚と選択を、自分のものとして取り戻したい人へ。
ライトソブリン(Light Sovereign)
光の主権を取り戻すメンターシッププログラム
このプログラムは、
外側の存在や概念に答えを預けるのではなく、
自分の感覚、選択、境界線、真実に立ち返るための伴走型メンターシップです。
スピリチュアルな学びを重ねてきた人ほど、
ある時期から、こんな違和感に出会うことがあります。
「癒やされているはずなのに、どこか弱くなる」
「高次の言葉を受け取るほど、自分で決められなくなる」
「“光”を学んでいるのに、現実が置き去りになる」
このプログラムでは、
そうした違和感をごまかさずに見つめながら、
自分の内側にある光の主権を、現実レベルで取り戻していくことを目指します。
こんな方に向いています
・スピリチュアルを学んできたけれど、どこかで依存や違和感を感じている方
・「受け取る」だけでなく、自分の力として生きたい方
・感覚や直感を、現実の選択や在り方につなげたい方
・もう“誰かに導かれる私”ではなく、“自分の光に立つ私”へ移行したい方
このプログラムで大切にしていること
やさしい言葉だけを渡すことではありません。
その場しのぎの高揚感をつくることでもありません。
ここで大切にしているのは、
主権、静けさ、誠実さ、そして現実に根ざした変化です。
Makiko Kurata | 宇宙銀行静謐監査官とは?
これは、目に見えない世界を扱いながらも、
そこに生まれやすい依存、投影、霊的な誇張、
「美しいけれど自分を弱くする物語」を、そのまま通さないための肩書きです。
静かに観ること。
違和感をごまかさないこと。
誰かの光に酔うのではなく、
自分の内側の主権に戻ること。
“宇宙銀行静謐監査官” という名前には、
そうした私の現在の役割と姿勢を込めています。
私は、救済を与える人であるよりも、
あなたが自分の力を自分に返すための伴走者でありたいと思っています。
はじめて訪れた方へ
この場所は、
ただ癒やされたい人のためだけの場所ではありません。
もしあなたが、
「もう少し本質的なところに行きたい」
「きれいな言葉だけではなく、違和感も含めて見つめたい」
「スピリチュアルを、自分の人生の責任と選択に結びつけたい」
と感じているなら、ここはきっと合います。
一方で、
「誰かに答えを決めてほしい」
「ただ安心させてほしい」
「依存先としてスピリチュアルを求めている」
という状態のときには、少し厳しく感じるかもしれません。
でもそれは、拒絶ではなく、
あなたの力をあなたに返したいからです。
自分の本当の価値を「監査」して、人生の主権を取り戻したいなら。
扉は、ここに置いておきます。
▶︎ 宇宙資産残高照会レポート
免責事項
当店のセッションは医療行為ではありません。
又、心身の治療を目的としたものではありません。
疾病や病状などに関するご質問にはお答えできません。
現在、精神科などの治療を受けていらっしゃる方はセッションをお受けいただくことができませんのでご了承ください。


