ライトワーカーとは、愛と光のエネルギーを広め、地球や人々の癒しと意識の進化をサポートする使命を持つ人々です。スピリチュアルな成長を促進し、ポジティブな変化をもたらします。
セッションが終わると、どっと疲れて動けなくなる。
そんな日々は、もう終わりにしませんか?
「私が癒さなければ」という重荷を下ろし、静寂の中で深い変容を起こす。
エゴも期待も手放した「ゼロ磁場」の領域で、
あなたとクライアントを守りながら、本質的な結果を出すための全技法。
今すぐ「ゼロ磁場セッション」を学ぶ
※PDFダウンロード版
あなたは今、こんな悩みを抱えていませんか?
- セッションが終わると、泥のように疲れてしまい、回復に時間がかかる
- クライアントの重たい感情やネガティブなエネルギーをもらってしまう
- 「何か良いことを言わなければ」「結果を出さなければ」とプレッシャーを感じる
- 沈黙が怖くて、ついつい話しすぎてしまい、後悔することがある
- クライアントが依存的になってしまい、距離感の取り方に悩んでいる
- もっと深いレベルでの変容をサポートしたいが、限界を感じている
- 自分を犠牲にして相手に尽くしてしまう癖が抜けない
もし一つでも当てはまるなら、この教材はあなたのためのものです。
その疲れや悩みは、あなたの能力不足ではありません。
ただ、「場」の整え方と、自分の「在り方」を知らなかっただけなのです。
「頑張る」をやめたとき、本当の癒しが始まる
(さらに…)
ライトソブリン2
「人生の舵を自分の手に戻す」
その決意と共に、ライトソブリン1で内なる監査を終えた皆さま、お疲れ様でした。
古い家系のパターンや社会的な刷り込みという「目に見えない負債」を精算し、
静かな自立を手に入れた今、あなたの宇宙銀行にはクリーンなエネルギーが満ちているはずです。
しかし、ここで多くの方が一つの「問い」に直面します。
「主権を取り戻したのはいいけれど、これを具体的にどう現実の豊かさや表現に変えていけばいいのか?」
今回は、その答えとなる「ライトソブリン2」の必要性と、実践的な運用の本質についてお伝えします。
なぜ、今「ライトソブリン2」が必要なのか
ライトソブリン1が
「マイナスをゼロに戻す監査」だとしたら、
ライトソブリン2は
「ゼロをプラスに転換する運用」のフェーズです。
既存の市場ルールという「罠」
主権を取り戻したはずなのに、いざ仕事をしようとしたり、何かを表現しようとしたりすると、つい「世間一般の正解」や「売れる法則」に自分を当てはめようとしていませんか?
これは、せっかく奪還した主権を、再び外部のルールに明け渡している状態です。
(さらに…)
このページは、次元上昇しました。
あなたが探していたものは、もうここにはありません。
でも——宇宙に偶然はありません。
迷い込んだ先にこそ、本当の扉がある。
せっかくですから、ここを入り口にしてみてください。
魂の羅針盤を再起動する5回セッション
「このままでいいのだろうか」
ふと、そんな問いが浮かぶ夜がありませんか。
大丈夫です。あなたの魂は壊れていません。 ただちょっと、GPSの電波が弱くなっているだけです。
ライトソブリンって、なに?
Light Sovereign。直訳すると「光の主権者」。
…なんか仰々しいですね。でも安心してください、
ここでいう”主権”とは、支配でも覚醒ポーズでもなく—— 「自分の人生の手綱を、自分で持ち直すこと」です。
ライトソブリンは、Makikoによる5回継続の個別メンタープログラム。
魂の散らかった断片をそっと拾い集めて、
「あ、そうか。わたしの人生、わたしが創っていいんだ」という感覚を、現実レベルで取り戻していきます。
なぜ、くすんでしまうのか
私たちは知らず知らずのうちに、いろんなものを背負っています。
- 過去世からのお土産(重い)
- 集合意識という名の同調圧力(重い)
- 社会の「こうあるべき」刷り込み(重い)
- 家族から受け継いだパターン(なんか見覚えある)
本来の輝きが曇るのは、あなたのせいじゃない。
ただ、荷物が多かっただけです。
(さらに…)
こんにちは! 石垣島のMakikoです。
はじめましての方も、いつも見守ってくださっている方も、本当にありがとうございます。
わたしはこれまで、自分自身の歩みの中で、
そしてたくさんの方と関わる中で、
“自分らしく働く”ことや“自分の世界観を形にしていく”ことの尊さを感じてきました。
会社や肩書きに縛られない生き方を求める人が増えている今、
ライトワーカーという在り方もまた、広がりと深まりを見せています。
たとえば──
🖌 絵を描くことで人の心を動かす人
🪷 手の温かさで安心を届けるマッサージセラピスト
📖 物語という形で世界にメッセージを放つ小説家
🧶 手仕事やクラフトで、日常にやさしいまなざしを添える人
🎤 声や音、音楽を通じて世界に響きを与える人
こうした多彩な表現のすべてが、わたしにとっては“ライトワーカー”です。
それぞれが、自分の感受性や世界観を信じて、小さなビジネスを始めること。
そこには、時代の転換点に立つ私たちだからこその、希望が込められていると感じます。
そこで、「どこかで、こんな生き方をしたいと思っていた」
そんなあなたの中にある想いに、そっと光を当てるようなガイドブックを制作しました。
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