主権を取り戻した後の「宇宙銀行」運用術|なぜライトソブリン2が必要なのか?

ライトソブリン2

「人生の舵を自分の手に戻す」

その決意と共に、ライトソブリン1で内なる監査を終えた皆さま、お疲れ様でした。

古い家系のパターンや社会的な刷り込みという「目に見えない負債」を精算し、

静かな自立を手に入れた今、あなたの宇宙銀行にはクリーンなエネルギーが満ちているはずです。

しかし、ここで多くの方が一つの「問い」に直面します。

「主権を取り戻したのはいいけれど、これを具体的にどう現実の豊かさや表現に変えていけばいいのか?」

今回は、その答えとなる「ライトソブリン2」の必要性と、実践的な運用の本質についてお伝えします。

なぜ、今「ライトソブリン2」が必要なのか

ライトソブリン1が

「マイナスをゼロに戻す監査」だとしたら、

ライトソブリン2は

「ゼロをプラスに転換する運用」のフェーズです。

既存の市場ルールという「罠」

主権を取り戻したはずなのに、いざ仕事をしようとしたり、何かを表現しようとしたりすると、つい「世間一般の正解」や「売れる法則」に自分を当てはめようとしていませんか?

これは、せっかく奪還した主権を、再び外部のルールに明け渡している状態です。

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日常生活はダンス


こんにちは。Makikoです。

今日は、先日ご紹介したコンタクトインプロヴィゼーション(CI)の練習で、一人でできるものをご紹介します。

基本の基本:重さを預ける練習

CIの核は「重さを委ねること」です。

  • 床に寝転び、背中をじわじわと床に預けていきます。
  • 骨が床に沈み込む感覚を味わいながら、単に床に寝ているというのではなく、

「地球に支えられている」と感じてみてください。


→ 「信頼」の基礎が身体に染み込みます。

CIでは床と仲良くなることに多くの時間をとります。

慣れてきたら、寝ている状態から5分かけて『滑らかに』立って行きます。

次はまっすぐ立っている状態から、5分かけて完全に大の字に寝るところまで行きます。

それを次は3分で。そして1分で。最後は1秒で。

身体はどこから動き始めるのか。呼吸をどのように使えば滑らかに床に滑り込めるか。

などなど、このシンプルな練習の中で、たくさんの発見があります。

正解はもちろんなく、むしろ何通りの立ち上がり方と何通りの寝方ができるか?

そんな身体を使った実験は、脳にも良い作用があるようです。

次は、日常動作をコンタクト・インプロヴィゼーション(CI)の視点で「小さな即興ダンス」に変える方法を紹介します。

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魂のヴィジョンを具現化する

― 波動による現実創造 ―

あなたの中に眠る、まだこの世に降ろされていない光のヴィジョン。
それは、夢や願望のような「思いつき」ではなく、
魂の中枢からやってくる“創造の青写真”です。

✨現実とは「波動の最も遅いかたち」

この宇宙には、「先に在るものが、あとに形を成す」という法則があります。
それは思考ではなく、波動が現実を創り出している、という宇宙原則です。

私たちは、思考や感情の前に、まずエネルギーとして在る
そのエネルギーが“意図”と一致したとき、はじめて現実に“具現化”が起きます。

つまり、魂のヴィジョンを生きるとは、あなたが“今この瞬間”どんな波動で存在しているかに尽きるのです。

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