UFO〜そして愛のメッセージ
今回は、当店の一連のライタリアンアチューンメントを受けられ、また、一時石垣島に滞在されていたジヨンさんへのインタビューです。
最初にUFOを目撃したときの状況はどんなでしたか?また、その時のご自身の感情や身体感覚はどうでしたか?
最初に見たのは石垣島オリオンビール祭りの会場の公園でです笑。
夕暮れ時で、ミュージシャンの演奏が始まるのを待ちながらみんなビール片手にワイワイみたいな感じで、全然スピリチュアルぽくなかった…
長方形の緑に光るものが空中にふわふわ動いていました。
その在り方に違和感があって『???』一旦消えてしばらくすると、もっと見えやすい上空にダイナミックに動きながら現れました。
周囲から『あ!みてみて!UFO』と声があがって、自分だけの気のせいや幻ではないんだと。
すっーと上がったり下がった近づいたり遠のいたり、その度歓声のようなどよめきがあがって、UFOもパフォーマンスしにきたかのようでした。
初めて認識できたのでドキドキワクワク、うれしかったです。
(さらに…)自分の好奇心×地球規模の視点
私たちは大きな転換期の只中に立っています。
これは一時的な社会の変化や個人の気分の浮き沈みではなく、「人類の進化の設計図」レベルで起きている、深く、そして不可逆なシフトです。
これまでの時代は、「計画」「協力」「集団の安全」が最優先されてきました。
教育、会社、家族、国──
あらゆるものが「役割に従い、社会の一部として機能する」ことを前提に設計されてきたのです。
しかし今後は、これまでの外側の枠組みは次々と意味を失い、個人の内側にある「自己の力」「エネルギーの真実」「魂の衝動」が主導権を握り始めます。
つまり、今私たちが感じている「社会への違和感」「集団の中での息苦しさ」「外側の期待に応えることの空虚さ」は、自然なサインなのです。
これは「あなた自身の魂の青写真に戻りなさい」という宇宙からの招待状です。
ライトワーカーとは?
「ライトワーカー」とは、
地上に光を届けるために生まれてきた魂のことです。
人を癒す力、安心させる存在感、温かい言葉、真実を見抜く直感…。
かつては「普通じゃない」と隠してきたかもしれないその感性こそが、
あなたの“光”であり、地球に必要とされているギフトなのです。
ライトワーカーは特別な人だけを指す言葉ではありません。
自分の魂とつながり、愛や癒しのエネルギーを誰かに届けたいと願う人なら、
誰もがライトワーカーの資質を持っています。
ライトワーカーのための起業ガイド
こんにちは! 石垣島のMakikoです。
はじめましての方も、いつも見守ってくださっている方も、本当にありがとうございます。
わたしはこれまで、自分自身の歩みの中で、
そしてたくさんの方と関わる中で、
“自分らしく働く”ことや“自分の世界観を形にしていく”ことの尊さを感じてきました。
会社や肩書きに縛られない生き方を求める人が増えている今、
ライトワーカーという在り方もまた、広がりと深まりを見せています。
たとえば──
🖌 絵を描くことで人の心を動かす人
🪷 手の温かさで安心を届けるマッサージセラピスト
📖 物語という形で世界にメッセージを放つ小説家
🧶 手仕事やクラフトで、日常にやさしいまなざしを添える人
🎤 声や音、音楽を通じて世界に響きを与える人
こうした多彩な表現のすべてが、わたしにとっては“ライトワーカー”です。
それぞれが、自分の感受性や世界観を信じて、小さなビジネスを始めること。
そこには、時代の転換点に立つ私たちだからこその、希望が込められていると感じます。
そこで、「どこかで、こんな生き方をしたいと思っていた」
そんなあなたの中にある想いに、そっと光を当てるようなガイドブックを制作しました。