アセンション中の過ごし方

極の端と端を行ったり来たり。。。

それはどちらも体験するためです。

そして最終的には、では自分は右へ行く、または左へ行く、というのではなく、やはり『中庸を行く』というところに落ち着くでしょう。

良い加減というのを知るために、端と端を自分でわざと体験して実験している、とわかっているなら安心して傾くことができます。

ただ、世間の人々は、『キーッ』っとなってることも多いので、巻き込まれて一緒に傾いて転落していくのはできるだけ避けたいものです。

自分が作っているドラマからも、外に展開されているドラマからも一歩引いて、今はそういう時期なんだ、と心づもりしておくと心に余裕が持てるでしょう。

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