ライタリアンプログラム

ピュリフィケーションリング.レベル6

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[レベル6:セラフィムKグループ]

セラフィムKグループの導きにより、思いがけないことを創り出し、

受け入れることを学びます。

喉のチャクラに「黄金の音符」をインストールします。

人が想定外の出来事に恐怖を感じるのは当然のことではありますが、

想定外の出来事を拒絶してしまうと、自分の願うとおりの現実を創り出す能力に

制限をかけることになります。

 

このレベルでは、周囲のエネルギーとつながることにより、

自然界の力と「マジック(魔法、不思議なこと、予想外の出来事)」を

創り出すことができることにフォーカスします。

 

セラフィムとのコネクションは誘導瞑想によって行われます。

その瞑想の中で、ファシリテーターがあなたとセラフィムとの、シンプルで

永続的なエーテルエネルギーコネクションを直接確立していきます。

ピュリフィケーションリングのプロセスには、特別なトレーニングは必要ありません。

 

お寄せいただいた体験談

 

様々な大天使さんがきてくれました🎵
ラファエル、ガブリエル、ウリエル、ミカエルなどです(〃ω〃)
喉に集まってくる感じでしたよ☺
アチュ~メント中、仕事の事を考えていたのですが、
今日それがストレスなく上手くいきました!

上手く流れていくよう、イメージして行きたいですね
🎵現実化が加速していきそうです🎵

こんな感じです✨二月の出会いから今日までありがとうございます~(*´ω`*)
さらに波動が上がったと思います✨ (Y.M様)

 

 

 

コミュニケーションの基本の基本は自分と自分との対話です。

自分に自分はいつも何を言っているか?

どういう扱いをしているか?

自分の声をちゃんと聞いているか?

自分のニーズを満たしてあげているか?

無視していること、抑圧していることはないか?

外の人は、それをチェックするために存在してくれている教師のようなものです。

人からされることは、自分が自分にしていることです。

ライトワーカーやエンパスと呼ばれる人は、とにかく愛と光が好きで、絶対の絶対に闇は見たくない、という人が多いです。

だからいつまでも闇が消えないのです。

『癒し』というのは、そんなホワ〜んとしたラブリーなものではなく、泥臭い格闘技なんです。

まずは、自分の恐れや怒りや嫉妬や執着しているものは何か、というのを徹底的に明確にし向き合う。

それから余裕があるのであれば、人を助けたり応援したりする。

その順番を間違えると、あなたの隠し持っているシャドーは増大して爆発します。

しかも屈折しためんどくさい爆発の仕方をするのです。

『こんなにやってやってるのに!』

っていう。。。

この満月は爆発してるライトワーカーが多いのです。

今まで自分を二の次に置いてきて、盲目的に愛と光しか見ようとしてこなかったからです。

それではツメが甘いのです。

思わぬところで、簡単に闇だけの世界にひっくり返るのです。

自分を何よりも一番大事にする。

それなしで人のことを手伝っていても嘘くさく、いつかメッキが剥がされる恐怖と共に活動していくことになります。

自分を大事にできているかは、NOと言いたい時にNOと罪悪感なく言えるかどうか、というのでわかります。

『う〜ん。ちょっと考えてから後で返事をするわ』

これは、初級レベルの人です。

が、これでも空気を乱したくなくて嫌々YESと言ってしまう人よりは断然良いです。

中級レベルの人は

『う〜ん。それは出来ない。』

勇気を振り絞って言えましたね!

上級レベルの人は

『う〜ん。それは有り得ない。』

素晴らしいです!!!

上級レベルの返しで、『何で?』って理由を聞かれることはありません。

相手をちゃんと完全に諦めさせています。

初中級レベルの返しだと、失礼のないように一生懸命、もっともらしい理由を考えることにエネルギーを費やしてしまって疲労困憊します。

しかも別に聞かれてもないのに(笑)

嫌もしくはダメだからNOなのだから、理由はなんであれ、『相手にとっては』多少なりとも失礼なんです。

今はNOなら、『今はNO』と言えば良いだけで、正直なコミュニケーションというのは自分を始め、関係者全員スッキリさせます。

こういう風に受け取ってくれないかなあと勝手に期待しないで、

『こういう意味で言ってます』

とはっきりという、というのが正直なコミュニケーションだと思います。

そして自分の直感、本能に従ってください。

そこに1ミリでも他者の目、というのが入るといとも簡単に曇ります。

自分のお腹のあたりがなんか『違う』

と言ったら、やりかけていたことでも止めてください。

実際そうやって、天災や事故を免れた方は沢山いらっしゃいます。

同じ空間に居たら、お腹がゾワゾワする人がいたら、それはあなたのエネルギーを吸い取るエナジーバンパイヤーかも知れません。

その人から離れたら大丈夫だけど、また近づいたらゾワゾワするなら完全にそうです。

それでも自己評価の低いエンパス体質の人は、『そんなこと思ってはいけない』とか思って、我慢大会のようにそこに笑顔で留まっていたりします(笑)。

自分を一番大事にすれば、立ち去ることは何でもない事です。

そして立ち去られることも何でもありません。

自分自身とのコミュニケーションを見つめ直す最大のチャンスです。

Makiko

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