「次に何をすればいいかわからない人」ほど、実は進んでいる
最近、
「もう学ばなくていい気がするんです」
そう言われることが増えました。
それは投げやりな意味ではなく、
むしろ、とても静かな確信を含んだ言葉として。
スピリチュアルの本も、講座も、セッションも、
それなりに受けてきた。
気づきも、癒しも、体験もある。
なのに、どこかに残る
わずかなズレのような感覚。
前に進めないわけではない。
でも、進みきれていない気もする。
この感覚は、
「まだ足りない人」に起きるものではありません。
もう十分やった人に訪れるものです。


