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アチューンメントと瞑想の違い

アチューンメントと瞑想の違いについてライタリアンの見解は以下のようなものです。

瞑想は、エクセサイズと同じようなものです。

短時間のエクセサイズで、その運動があなたを強化し、1~2日間持ちます。

もし、続けて運動や瞑想をしなかったら、その価値はもうありません。

アチューンメントの場合は、一度受けたものが24時間365日効き続けます。

アチューンメントとは、受けたそのプログラムに特化したエネルギー的な修正です。

アチューンメントの間、エネルギー的な『結果』が注入されます。(そのアチューンメントの目的により、無条件の愛、浄化など)

注入された『結果』は、波動的なトーンを作り出します。

アチューンメントが完了すると、その人は数週間から数ヶ月かけて、アチューンメントに合わないものを解放する旅に出ます。

これは、個人のエネルギー構造に小さな量子的な変化をもたらす形で、チャクラや微細体の中で活性化(アクティベート)するように見えるかもしれません。

より多くの光を扱う能力を高めるために、自分のギフトや才能を前に出すために、もしくは変容のために、エネルギーの回路スイッチがオンになるようなものです。

アクティベーションは、エネルギー構造を劇的に変化させる、重要な第一ステップの形をとることがしばしばあります。

人生についての信念、視点、認識、さらには自分が何者であるかという、根本的な感覚に大きな変化をもたらします。

スイッチは1度オンになると、自分でオフのボタンを押さない限りはオンのままです。

表面的なものではなく、根本の構造が変わるので、アチューンメントは一生に1回でいいのです。

宇宙からたくさんの光が降り注ぐ時です。

たくさんの光を自分の中に取り込むには、もう古くなった過去のセルフイメージを捨てスペースを開けなければなりません。

愛と豊かさの光をもっと受け取りたいのであれば、自分の心の器をもっとこじ開けていく必要があります。

寛容さ、受容力、許容力、誠実さといったあなたの器量にマッチしたものをそのままあなたは受け取ることになります。

身体に染みついている過去の感情は、時に身体の症状として現れます。

それらを過去のものとして水に流し、全く新しいあなたとして毎日生まれ変わる時です。

理想のあなたに自分を合わせていくにせよ、この自分をこのままで良しと受け入れていくにせよ、

そのプロセスは、3歩進んで2歩下がる、といった自分に対する忍耐も少なからず要します。

不安が根底にあると様々な誘惑に簡単に負けてしまい、すぐに過去のパターンに戻ってしまいます。

自己破滅的な考え、自己矛盾的な態度、自分を打ち負かすような習慣に打ち勝つことで

今まで自分でも気付かなかったあなたの中のスーパースター性が芽生えてきそうです。

『相手の場から自分の場へのシフト』というのは相手のことを考えない人になることではありません。

自分の自信のなさ故に、自分以外の他者に振り回されたりお伺いを立てながら生きるのではなく、

自分自身を主張して他者との境界線を明確にする、ということです。

自分の持つ内面の弱さをコントロールする力を持ち、難しい状況を強さと洞察力、愛とパワーで対処することで、無敵のオーラを発散するあなたが誕生する。

そんなタイミングです。

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