アセンション, スピリチュアル

エネルギーは内から外へ

2つ前のブログに関して、ニュースレターの読者様からメッセージをいただきました。

「エネルギーは一方向に送るだけで良くて自分が吸う必要はないので。。。」
この言葉、目からウロコでした!


もともと電車に乗るのが好きでは無いのですが、最近は特に辛かったんです。

しんどくなったり、お腹痛くなったり。

でもまきこさんのこの言葉を自分なりに実践してみたんです。


胸のあたりがキラキラしてるイメージがあったので、身体中の毛穴から「キラキラ」が出て行くように意識していました。

なんだか楽しくなってきて、キラキラがいろいろ変化していきました。

お花になったり、キレイなブルーのドライフラワーがクルクル回ったり…


職場では葉っぱのハート型のリースになり、時々オレンジや黄色の花が咲いたりしていました。


気がつくとそのイメージを外へ外へ。


なんだか元気になっていきました(^^)


波があるのかもしれませんが

明日もこの作戦で一日を過ごしたいと思います*\(^o^)/* (UM様)

内から外へ、内から外へ光を放射する。

これは自分がやりたいことをやって、人からどう思われるか、世間にどう評価されるか、結果がどうなるか、最後報われるのか、など外から自分を計り過ぎない練習にもなります。

最終的には、内外どちらからの目も俯瞰して見れているところに自分が居れているのが一番『現実』はスムーズに進むとは思うのですが。。。

それは、物事をただボーッと人ごとのように傍観しているポジションではなく、積極的に主体的に人生や社会に参加している状態です。

実際には、天体の動きが体調に影響することもありますし、世の中の状況やどれだけの、どのような仲間がいるかということで仕事や人生の成功が決まるというところもあるかもしれません。

一人の妄想の中では生きてない、ということです。

エネルギーが作用するのは、双方向です。

ただ今は、自分の軸を確立するための荒療治な体験されている方も多いと思うので敢えてプロセスの一つとして『内から外へ』を提案したいと思います。

光を内から外へ放射する、というのが生まれつき自然にできる人=天然のライトワーカーというのは、ある種類の人たちには嫌われる、という事実も知っておくと楽になるかもしれません。

大好きです〜と言って近づいてくる人達の中にあなたを大っ嫌いな人が紛れてる、あなたを利用しようとしたり探りを入れるために近づいてくる人がいるという事実をです。(笑)

このご時世で自分だけ元気でキラキラしていたら、それはもう今恐怖に取り憑かれてる人からすれば、鬱陶しくて仕方がないわけです。

なので、要らぬ敵を作らないように、無意識に自分のものではないネガティブなエネルギーを吸うことで体調など悪くして、私もあなたと同じようにしんどいので怒らないで〜、みたいな感じで自分で身体をしんどくさせることもあるようです。

一種のプロテクションとしての体調不良。(笑)

全部わかりながらやっているならいいのです。

自分の中に、ほとんどの人は知らない『自分も人も光である』ということを知っている罪悪感や、自分の光のパワーを恐れているところがあれば、その辺りをもう手放すところに来ているか、今世は隠しながら生きぬいて来世またもうちょっとしんどいところからやり直すことにするか。。。

そんな決断の春分エネルギーだったかもしれません。

あなたが一つシフトした目安になるものとしては

あなたの辞書から『信じる』『信じない』というボキャブラリーが消えた、ということかもしれません。

Makiko