高次元アチューンメント

高次元アチューンメント☆エーテリアルフラワー1&2

38種類のフラワーエッセンスが持つ波動を、 フラワーエッセンスを使わずにヒーリングによって生み出します。

水を、好きなフラワーエッセンスにできるようになります。 

エッセンスを用い、飲むことで心と体の疲れを癒します。

テキストは薄いのでバッチフラワーエッセンスの本を参考に使用されるといいかと思います。

エーテリアルフラワーⅠ
  1. アグリモニー(Agrimony):元気な顔に隠れた精神的苦痛。
  2. アスペン(Aspen):予測出来ないことへの不安。
  3. ビーチ(beech):不寛容。
  4. セントーリー(Centarury): NO を言うのが困難、人に気に入られることを切望。
  5. セラトー(Cerato):状況を判断するための自分自身の能力を疑う。
  6. チェリープラム(Cherry plum):心のコントロールを失うことの不安・恐怖。
  7. チェスナットバッド(Chestnutbud): 経験による学びを拒む。
  8. チコリー(Chicory):過度の所有・独占欲、他者へのコントロール。
  9. クレマチス(Clematis): 夢見ごこち、ぼんやり、今への関心が欠けている。
  10. クラブアップル(Crab Apple):レメディを浄化、可哀相な自己イメージを持っている。
  11. エルム(Elm):責任による苦しみ。
  12. ゲンチアナ(Gentian):すぐに落胆する。
  13. ゴース(Gorse):希望が無い、憂鬱、悲観的。
  14. へザー(Heather):自己のトラブルと経験に取りつかれる、一人を嫌う。
  15. ホリー(Holly):憎しみ、ねたみ、嫉妬、疑念。
  16. ハニーサックル(Honeysuckle):過去・追憶に生きる、ホームシックの気持ち。
  17. ホーンビーム(Hornbeam): “月曜日の朝”の気持ち、何かを始める気持ちで疲れる。
  18. インパチェンス(Impatiens):せっかち、すぐにイライラする。
  19. ラーチ(Larch): 自信が無い。
エーテリアルフラワーⅡ
  1. ミムラス(Mimulus):自覚していることへの不安・恐怖。
  2. マスタード(Mustard):理由の無い深い憂鬱・悲しみ。
  3. オーク(Oak):疲労困ばいにも関わらず義務感と苦闘の渦中。
  4. オリーヴ(Olive):心身の疲労、くたくたに疲れている。
  5. パイン(Pine):罪悪感、他人の過ちを自分のせいにする。
  6. レッドチェスナット(Red Chestnut):他人への過度の心配。
  7. ロックローズ(Rock Rose):漠然とした恐怖、非常な恐怖、突然の激しい恐怖。
  8. ロックウォーター(Rock Water):融通がきかない、禁欲的、厳格で感情・欲望の抑圧。
  9. スクレランサス(Scleranthus):優柔不断に悩む。
  10. スターオブベツレヘム(Star Of Bethlehem):災難・不幸による短期間の深い悲しみ。
  11. スイートチェスナット(Sweet Chestnut):極度の精神的苦痛、非常な悲しみ。
  12. バーベイン(Vervain):過度の熱中。
  13. バイン(Vine): 支配、頑固。
  14. ウォールナット(Walnut) :変化に保守的で影響の変化を好まず。順応を助ける。
  15. ウォーターヴァイオレット(Water Violet):プライド、無関心。
  16. ホワイトチェスナット(White Chestnut): 好まない思想に固執する。
  17. ワイルドオート(Wild Oat):人生の方向性に過度に自信が無い。
  18. ワイルドローズ(Wild Rose):押し流される、あきらめ、物事に無感動。
  19. ウィロー(Willow):自分に対する憐れみと憤り。

1&2一括 料金:15,000円

料金に含まれている内容

当店では遠隔のコールインメソッドでのみ、お受付しております。

当店の高次元アチューンメントは一生お好きなときに何回でも、お手入れがてらお受け取りいただけるように設定しております。
なのでこちらは一時的に効果がある『ヒーリング』ではなく、一生効果が持続する『アチューンメント』となります。

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私とフラワーエッセンスの始めの出会いは、ドイツの薬局で
バッチフラワーのレスキュースプレーとレスキュークリームを購入したことでした。

バッチフラワーのレスキュースプレーは、ヨガを教える前や緊張する場面の直前に、レスキュークリームは、かかとのカサカサやニキビ、蚊に刺された時等皮膚に関する問題はほとんど何にでも使ってました。

そしていよいよバッチフラワーのフラワーエッセンスを試してみようと思ったのは
ライタリアンレイキのアチューンメントを受けたときに
好転反応がすごかったので、それを助けるのに役立つよ、
と知り合いに教えてもらったからです。

フラワーエッセンスとは、心とからだや感情の健康、
および魂の発達のための奥深い問題に対して使用される液体です。

ホメオパシーや、鍼灸、カラーセラピー、ハンズオンヒーリングなどのような非常に精妙なエネルギーを扱う、エネルギー療法(波動療法)といわれる領域に属します。

花を用いた療法は古代から行われてきましたが、
フラワーエッセンスが近代のかたちを定着させたのは、
イギリスの医者であったエドワード・バッチ博士によって1930年代に最初に開発されました。

博士は、イギリスの野生の花から38種類のフラワーエッセンスをつくりました。
使用方法はさまざまですが、
最も一般的な方法は、希釈した服用ボトルから一回4滴を一日4回とります。

フラワーエッセンスは、‘頭痛にはアスピリン’というように生化学的な作用はありません。

しかし、私たちのからだが体験する経験に対して影響を与えます。

たとえば、感情ストレスを解放するように助けるエッセンスは、
結果として身体の緊張をゆるめることがあります。

働き過ぎの人が、なぜそれほどの疲労にいたったのかを発見するといったように。

フラワーエッセンスは、病気に対する感情的な反応に対して用いられることにより、
病気という現象をつくり出すことに貢献したと思われる、
心の底に横たわる葛藤や緊張ととり組むことによって、
病気に悩む人を助けることができます。

エッセンス自体が幸福感をつくり出すこともなければ、
からだの痛みや心の悩みを追い払ってくれることもありません。

フラワーエッセンスは、心の葛藤や挑戦への私たちの意識に刺激をあたえるというかたちで働きます。

そして、個人の健康や成長にとっての障害となるものにとり組む能力を高めます。

ですから、フラワーエッセンスを使用すると時折、痛みや悩みについての気づきが起こり、ある種の不快感を刺激することがあります。これは健康へと向かう旅の健全な一過程なのです。

そして化学物質によって、人工的に感情を抑制したり痛みを押さえたりする方法よりも、
より完全な状態の健康へと導くことができます。

確か私が一番始めに取ったのは
アグリモニというエッセンスだったと記憶してますが、
取った直後にいつも涙が出てきたのを覚えています。
不思議でしょうがなかったです。

そして、よく引っ越しをしていましたので、引っ越し前後は、ウォールナットをとっていました。

ウォールナットは、感受性が敏感になって、精神的に不安定になっているときに周囲の影響から身を守ってくれます。

また、人生の新たな一歩を踏み出すときに、古い習慣から抜け出せるように助けてくれます。
別名「鎖の断ち手」。

この他、フラワーエッセンスの一部をご紹介すると、

ホワイトチェストナット
心配に取り付かれてしまって、同じことをいつまでも考えてしまう人の助けになります。

ウィロー
「なんで私だけが」というような被害者意識をもってしまうときに。
自分に責任感を持つようになり、建設的な考えかたをするように仕向けてくれます。

クラブアップル
自分に対して不潔感を抱いていたり、抑圧を感じているときに。
または、性に合わないことを無理にしてしまった人の心身を浄化します。
副作用も全くなく、フラワーエッセンスの本を読んで自分でピンときたものを選ぶだけです。

世の中にはいろいろ人のためになる事を発見、研究してる人がいるものだなあと驚きます。

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