ヨガ

天使界の最高波動『セラフ』

セラフは7つの神聖な美徳の全てと、天使のあらゆる面での特質を具現化しています。

セラフィムとは、セラフの複数形です。

伝統的な書物ではセラフのレベルは、天使界の最上階層の中でも最も上位に位置していると、
通常考えられています。

セラフという名前は『燃え盛るもの』を意味していて、
創造主の愛の炎(あるいは灼熱の愛)を示しています。

天使界のなかでも高次の波動層であるため、
セラフは従来人類とはかなりかけ離れた存在でした。

しかし地球と人類の変容をサポートするという神聖な奉仕の要請によって、
今セラフはより全面へと歩み出てきているのです。

一般に、この高い波動的な地位から、セラフは地球上の人類の進化を
長年にわたってサポートしてきましたが、それはあくまで間接的なサポートでした。

今、大天使や守護天使はかつてないほど活発に
人類の直接サポートプロセスに関わってきています。

状況がこのように変化したのはごく最近のことです。

進行中の地球と人類の変容のプロセスは今急速に加速され、
セラフのエネルギーは一層深く関わってきています。

セラフの一人であるローズオーラは人類のスピリチュアルな成長を強力に直接サポートします。

これが、エンジェルリンクの一番最初に受けなければならない『セラフローズオーラ』です。

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また野外ヨガの季節になりました☆

大きな木の下で、気持ちのよい空気を思いっきり体内に取り入れて
爽やかな朝のスタートを切りましょう。
 
うんちく抜きののびのびヨガです。
 
。。。敢えて言えば私は『骨の動き』だけにフォーカスするのが好きです。
 
チャクラにフォーカスすると、いかにもヨガっぽいのですが、そうすると皆チャクラを一生懸命に探す感じになって、眉間にしわがより、首筋に緊張が走り。。。で、ヨガどころではない感じになってくるので。(笑)
 
骨は仙人のような気がします。肉は自己主張が強い気がします。
 
骨組みをしっかりすると安定する、とはいいますが、肉組をしっかりすると安定する、とは言いませんものね。筋肉はあくまで骨を支えるものであって。
 
私はアレクサンダーテクニックやフェルデンクライス、ジャイロキネシスなどが好きなので、それらをゴーヤチャンプルにしたような、『わたし』という名の楽器の調律ヨガです。
 
なんといってもヨガの基本は『頑張らない』です。
 
間違ってる方向へ行ってるから頑張らないといけないハメになるわけで、
 
頑張らなければ自分にパワーが返ってきます。
 
まずは、頑張っている自分の身体に気づくことから始めましょう。
 
 必要のない努力を減らして感受性を高め、小さな違いを捉えて選択の自由を大きくする。
 
小さな違いに気づく感受性から生み出される創造力は果てしがなく、どこまで広がってもブレません。
 
やはり、いつも身体は正直で、身体は正しい。
 
だれの言うことを聞くより、自分の身体の言うことを聞いていれば間違いないと思います。