エドガーケイシーの言葉

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今日は、ひまし油パックを提唱した、20世紀初頭にアメリカで活躍した
エドガーケイシーの言葉より。。。

■もっと忍耐強くあれ。あなたは何年もかけて具合を悪くしてきたのだ。
だからそれを1日で完治させようなどと、虫のいい事を考えてはならない。

 

 

■出来るだけ戸外を歩く事。もちろんそんなに長い距離を歩く必要はない。
不純物や使ったエネルギーが組織のどの部分であれ、溜まるのを防ぐのに充分な運動をすべきだ。

 

 

■確かに態度は、たびたび健康状態に影響を与える。
隣人を嫌う者は、必ず胃や肝臓の病気になるものだ。

 

 

■あなたの肉体は、神があなたに会われる神殿である。
そこで神に会いなさい。

 

 

■あなたはまず、己の中に調和と安堵を見いださなければならない。
自らの内にそれを経験するまで、あなたは廻りにそれをもたらすことはできない。

 

 

■野菜は甘いものや肉よりも早くタンパク質をつくる。

 

 

■あなたがすでに知っている事を日々に実践しなさい。何か偉大な事を成し遂げたり、
偉大な行為をしようとか、素晴らしいことを言おうとするのではなく、
ここに少し、あそこに少し、教訓に教訓を重ね、あなたがすべき正しい事を、
毎日少しずつ行っていくのだ。

 

 

■最大最高の愛を実践せよ。所有してはいけない。
愛とは存在そのものである。
真実の愛とは所有などあり得ないのだ。

 

 

■言葉ではなく、あなたの微笑みこそが、たくさんの人たちの1日をもっと明るくする。
その人たちの1日を明るくしたなら、たとえそれがほんの一瞬であっても、
あなたは世界情勢に貢献したことになるのだ。

 

 

■人は自ら率先して奉仕の場を求めなければならない。
奉仕の機会が人を探し出す事はないのだから。